このまま歩けなるのでは?っと不安な方へ

坐骨神経痛を放置するとどうなるか?

このまま歩けなくなったらどうしよう… 
   と不安を感じていませんか?

・朝起きたときに足が痛いのはどうして
・長く歩くとしびれてくる
・休めば楽になるけど、またすぐ痛くなる

このような症状がある方は、坐骨神経痛が進行している可能性があります。
※坐骨神経痛とは、腰の病状に対して起きている症状になります。


◎坐骨神経痛を放置するとどうなるか?

最初は「ちょっと痛いだけ」でも頬っておくと次のような状態になることがあります。
・歩く距離が辛くてどんどん短くなる
・外出が億劫になる
・筋力が落ちて更に悪化する
※個人差があります。

そして最終的には
「できていたことができなくなる」状態に近づきます。

これは多くの方から実際に経験された方のお言葉です。


◎なぜ良くならないのか?

坐骨神経痛で何処かに通院していて長引く方には共通点があります。

それは「原因に対する施術ができていない」か「その後の対応ができていない」です。

薬や湿布で一時しのぎで楽になっても、根本の原因が変わっていないとまた繰り返します。

 

◎まだ間に合うケースがほとんど

ここで大事なことをお伝えします。
実は「もう歳だから」とあきらめる必要なありません。

これまでも当院では
・このまま放おっておいて大丈夫なのか
・どのくらいで改善していくのか
・今後どのような事に気をつければよいか
これを知らないままにしているケースが多く、一番の不安材料となります。

 

◎なごみ整骨院では
初回にて、
・今の体の状態
・痛みが起こっている原因追求、改善方法
・これからどうすれば良くなっていくのか
 (逆にどうすると悪くなってしまうか)
をしっかりとお伝えしていきます。


最後に
もしあなたが

「この先も自分の足で歩き続けたい」のであれば、

一度、ご自身の身体と向き合う時間を作ってください。

⇒今の状態を知ることが、これからの安心につながります。